【1年間に12万8千頭を超える犬・猫が処分されています】 

顔2 

そのうち約半数が、まだ離乳さえしていない子猫や子犬です!!


顔3




飼い主の元に戻った・・・約9% 
里親が見つかった・・・・約19% 





顔1 

迷ったり、捨てられたり、保護されたペットに責任はありません!
小さな命を救うために、一人一人が出来ることを、少しづつするしかないんです!! 


※環境省 平成25年データを基にし、%は小数点以下切り捨てで算出

変猫エリンは、木に登れない?

ヤクモン極々小ヤクモンです。

今日は猫の運動能力について、語っちゃおうかな?
にゃんこを飼っていると、その身体能力の高さにしばしば驚かされますよね。

ちょっと調べただけでも・・・

時速50キロで走れる。
ウサイン・ボルトに軽く勝っちゃいます。

体長の5倍は飛べる。
だから冷蔵庫やタンスに助走無しで登れます。

平衡感覚抜群。
空中で巧みに体を回転させ、どんな体勢からも4つの足で着地できます。

目は暗闇でも見える?
わずかな明かりでも2倍の明るさで見えるそうです。

意外なことに、泳げます。
ただ水が嫌いなので、よほどのことが無い限り泳ぐことはありません。

木登りも得意。
犬と比較されることの多い猫ですが、この点が一番の違いかも。

と、すると???
エリンは犬ということに・・・なる!?

そうなんです。
エリンは木登りをしません。



久しぶりのシーサー(2)250これまで数多くの画像と動画を記事にアップしてきましたが、エリンが木に登っている画像や動画はないはずですよ。

今年で16歳になるエリンですが、今でも塀にひらりと飛び乗るし、庇や屋根と言った高いところも大好きなんです。

歳の割には俊敏だし、決して高所恐怖症でもありません。


それなのに、木に登ったところを目撃したことが無いんです。
不思議でしょう?



ニャンですか(2)250それには、聞くも涙、語るも涙の物語があるんです。

あれは、エリンがうちにやって来て2年目か3年目のことでした。
季節はちょうど今頃だったような。

にゃんこにとって恋の季節
雄猫が「なぉ~ん、なぉ~ん」とさかりのついた声を出しながら、雌猫を求めて徘徊する季節。

ホルスタインのような黒白のぶち猫で、体も大きい「うし」と呼ばれた雄の野良猫がいました。
その「うし」とエリンが、恋のさや当てか、はたまた縄張り争いか、とにかく大喧嘩をして、その結果負けたエリンが後先考えずに逃げた先が、近所のS氏邸の松の木の上だった。



アンモナイト(2)250実は、本当のところは解らないんです。

その時期、私は仕事でいなかったし、大喧嘩の現場を誰も実際には見ていません。

「うし」がうろついていたこと。
猫同士が大喧嘩の末、大立ち回りをする大きな音が聞こえたこと。
登ったものの、降りることが出来ないエリンが、松の木の上で泣き叫んでいると、S氏の奥さんがうちに知らせに来た事。

それらを基に、後から勝手に推測したと言う訳なんです。

知らせを受けて女房が駆けつけて、声を掛けたり、エサで釣ったり、あの手この手で誘ったものの・・・
もともと警戒心の強いエリンのこと、下で騒げば騒ぐほど、逆に高い方へ上ってしまう始末。

結局、手の施しようもないままに、そっとして様子をうかがうしかありませんでした。

結末はごくあっさりしたもので・・・
私が仕事から帰った時には、エリンはとっくの昔に自力で木から降りていたみたいです。



屋根の上のエリン250当時、うちの庭にはまだあんずの木は無かったものの、木連の木がだいぶ大きくなっていて、エリンにとって格好の遊び場になっていました。

そうですよ。
あの事件が起きるまで、エリンは猫らしく木蓮の木に登っていたんです。

ただ、あれ以来、エリンは二度と木蓮の木に登ることは無くなりました。
他の木に登ることももちろんありません。

エリンにとって、よっぽど怖い体験だったのでしょうね。

でも、普通に考えると・・・
時が過ぎれば恐怖も薄れていきそうなものですよね。

それなのに、
二度と登らないとか・・・

それだからこそ、
警戒心が異常に強いとか・・・
いまだに気を許さないとか・・・

やっぱり、エリンって、変な猫なんですよ~!
ある意味「すごい」って、しみじみ感じちゃいました(゚_゚i)タラー


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猫年表🐾

我が家の猫年表を作ってみました。

成り行きで、私が結婚してから現在に至るまでのニャンコたちの思い出を綴ることになったので、記憶を整理するために、おおざっぱな年表を作ってみたんです。

そしたら、我々夫婦の結婚生活は、クロ、ケンシロ、コマ、エリン、そしてクロとケンシロを繋いでくれたライオン丸を含めると、まったく途切れることなく、ニャンコたちの歴史とともに歩んでいるのだと、改めて実感できたんです。

そこで、ニャンコたちに感謝を込めて、また、彼と彼女たちの記憶をいつまでも留めて置けるよう、ニャンコ年表をアップすることにした次第です。

時代の移り変わりが解るように、日本で開催されたスポーツのビッグイベントを織り込んでみました。


               ニャンコ年表

西暦
1964   東京オリンピック開催

1967   3匹の雌猫から合計13匹生まれる     クロうれのこる 

1972   札幌冬季オリンピック開催                          
                                       
1978   結婚                                      
                                   
1981                      クロ永眠(14才)
                         この間、ライオン丸に慰められる                   
1984   「北斗の拳」大人気           ケンシロ登場                  
                                                     
1994                       コマ登場(3、4才か?)

1998   長野冬季オリンピック開催         
                                  
1999                      ケンシロ永眠(15才)            
                                      
2000   父、膀胱・前立腺がん発見             
                         エリン登場(生後約5か月)                                    
2002   日韓ワールドカップサッカー共催             
             
2005   父永眠(80才)           
                         
2006                      コマ永眠(14,15才か?)    
                        
2008   母、脳梗塞発症           
                        
2012   母永眠(83才)          
                        
2015   「変な猫 飼っちゃいました!」   
      ブログ立ち上げる(3/28)             

2020  東京オリンピック開催予定


【お・ま・け】
 
我が家の庭のあんずの実がだいぶ大きくなりました。
今から収穫が楽しみです。とは言ってもだいぶ先の話です。
ただ、あんずジャムのイメージはすでに膨らんでいます。

ピンクの可憐な花は、桜よりちょっぴり早く咲くんです。

あんずの花

現在ではこの通り、まだまだ小さいながら実がなっています。

あんずのみ




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愛猫との思い出🐾その3

ライオン丸2  【ほっぺになに付けてんの?】


クロが天に召されてからケンシロがやってくるまでの約3年間、私たち家族を慰めてくれたのが、「ライオン丸」です。

厳密にいえばライオン丸はうちの飼い猫ではありません。
道を挟んだ斜め向かいの家の二人の娘さんが、拾ってきて可愛がっていた猫だったんです。

ただ、クロがいなくなる少し前から、娘さんたちが相次いで結婚され家を出ることになったので、もともとご両親はそれほど猫好きではなかったこともあって、かまってくれる人がいない状態だったんです。

そこで、クロと入れ替わるようにして、我が家に通ってくるようになりました。
初めのうちは遊んでほしくて庭にやってきていたようですが、飼い主がそれを却って喜んでいるのを知ってか知らずか、だんだんと家の中にも入り込んでくるようになり、最後には、自分の家には寝に帰るだけと言った状態になりました。

ライオン丸と言う名前からすると、いかにも男の子と言った感じですが、実は女の子でした。
いわゆる長毛種の血が混ざっているらしく、雄のライオンに似ていることから名づけられたようです。ただ、顔の頬から胸にかけてと尾の体毛は非常に長いのですが、それ以外はそれほどでもなく、また、「尾曲がり」と言う日本の猫独特の形質を持っていたので、おそらく純血種ではないと思います。

ライオン丸は自分の立場をわきまえているかのごとく、ケンシロがうちにやってきて住み着くようになると、再びうちには来なくなったんです。
その晩年は病気がちとなり、見るに見かねた娘さんが引き取っていったそうで、最後がどうなったかまでは残念ながら分からないんです。

たった3年間のことでしたが、クロを亡くした喪失感に打ちひしがれていた我が家の家族にとって、ライオン丸は言葉に尽くしがたい貴重な存在であったことは間違いなく、今でも感謝しているんです。



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愛猫の思い出🐾その2

ケンシロ2  【ピンボケで、ごめんね!】


クロとの突然の別れから3年後。ようやく喪失感と悲しさが薄らいだころ、我が家に姿を現したのが「ケンシロ」でした。

クロとは正反対の真っ白な猫で、まだ生まれて3、4か月のいたいけな子猫でした。どこをどうめぐってうちにたどり着いたのか、体は薄汚れ痩せっぽちでしたが、泣き声だけはけたたましく大きいのが印象的でした。

さっそく母が餌でおびき寄せて、小さい体を確保すると男の子だと分かりました。餌をガツガツ食べたあと、さしたる抵抗もせずそのままうちの子になってしまいました。

名前は以前紹介したように、当時大人気のテレビアニメ「北斗の拳」の主人公、ケンシロウからいただいて、白い猫だけに「ケンシロ」と名付けました。

ケンシロは頭の良さと、なによりその人懐っこい性格から、間もなく我が家の人気者になりました。また、運動神経も抜群で、とにかくじゃれるのが大好きな、活発な男の子でした。

ケンシロは、うちの歴代の猫の中で最も愛された猫でしたが、それには理由があるんです。

初めは体も小さいので完全に室内で飼っていたのですが、もともと活発で元気な男の子でしたから、成長するに従って、次第に外に出たがるようになり、とうとう根負けして家と外を自由に出はいりさせることにしたんです。

そんなある日、ケンシロは突然行方不明になったんです。

あらゆる手を尽くしても、一向に手がかりがつかめないんです。
母や女房なんかは、狂ったようにケンシロの名を呼び叫びながら、近所を駆け巡ったようですが無駄に終わりました。

ポスターをたくさん作って、町内くまなく貼りまくり、近所の猫好きの人たちの手も借りて、いろんな方面に声掛けもしてもらいましたが、何の反応も返ってきませんでした。

最後の最後に、わらをもつかむような気持ちで、新聞の折込チラシを作って配ってもらいました。
するとどうでしょう。翌日、日曜の朝早く「うちで保護している猫がお探しのケンシロちゃんに良く似ている」との電話が入ったんです。

すぐに私が代表して会いに行ってみると、間違いなくケンシロだったんです。
ケンシロの方でも私の姿を見た瞬間から、家に連れて帰るまで、「ミャーミヤー」と甘えた声で泣き通したんです。

親バカと言うか猫バカとしては、
「会いたかったよー」
「淋しかったよー」
「何でもっと早く迎えに来てくれなかったんだよー」
と聞こえるわけなんです。

冷静になって考えてみれば、原因は油断でした。
ケンシロはまだ大人の体にはなっていなかったので、去勢手術は先のことだと高をくくっていたのですが、実は盛りがついて、雌を追っていったのかあるいは探していただけなのか、どちらにしても恋に夢中のあまり、幹線道路を突っ切って渡ってしまったために、戻れなくなったのでした。
結果的に、ケンシロはもともと小柄の猫だったのを我々が見誤ったということなんです。

二度とこんな事に合わぬよう、去勢手術を施して、それからは完全な室内猫として飼うことにしたんです。

ケンシロが見つかるまでの10日間。我々家族は皆、生きた心地がしないほど心配し、彼がすでに大切な家族の一員で有ることを、改めて認識させられたわけです。
そんなこともあってケンシロは、みんなからより一層深く愛されるようになりました。

また、子供が出来なかった我々夫婦にとって、ケンシロはまさに我が子同然だったのだと思います。
ケンシロの存在が我々夫婦の心を慰め、癒してくれたのは間違いありません。

ケンシロは15歳で、女房に抱かれて、家族に見守られるなかで逝ってしまいました。
少し早かったけれど、人間でいえば老衰だったと思われます。
さして苦しい様子を見せることなく、静かに息を引き取りました。

一つ心に引っかかっているのは、あれほど活発なケンシロを、室内に閉じ込めて良かったものなのか?ケンシロはそれで本当に幸せだったのだろうか?今も答えを出せないままでいることです。



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愛猫との思い出🐾その1

昨日は、猫を飼うことの素晴らしさを色々語るうちに、今までうちで飼ってきたニャンコたちを引き合いに出すことになったのですが、記事を書いているうちに次から次へと思い出が駆け巡ってきて、始末に負えなくなってきたので、今日から、ポツリポツリと歴代の猫たちを紹介して行きたいと思います。

何しろ我が家は両親が無類の猫好きで、家にたどり着いた野良猫を片っ端から餌付けして、いつの間にやら飼い猫にしてしまうという特技を持っていたので、私は物心ついた時から、猫に囲まれて大きくなったんです。

その当時は、不妊手術を施すことなど全く考えさえ及ばず、生まれるままに任せている状態でした。
でも、うまくしたもので、生まれた子猫の情報を、動物病院やら、近くの魚屋やら、八百屋やらに伝えておくだけで、いつの間にか貰い手が現れてさしたる問題も起こらなかったんです。

ただ、私が中学2年の時、飼っていた3匹の雌猫が1と月足らずのうちに一斉に出産して、母猫と合わせて16匹の大所帯になった折には、さすがに大事になってしまいました。

どう考えたって、一時期に13匹の子猫の里親を見つけるのは至難の業で、1年経ったと言うのに最後の1匹の雌が残ってしまったんです。
その子が、後に新婚の我々夫婦を精神的に支えてくれることになった「クロ」だったんです。

クロが貰われなかった理由は、まずメスであることでした。今ではどうかは知らないけれど、当時は、圧倒的にオスの方が人気があったんです。

更に決定的だったのが、目つきが鋭いせいか、子猫ながら人を寄せ付けない雰囲気があったからでした。
でも解らないもので、クロは成長するにつれ、肉好きもよくなり全体的に丸みをおびた頃には、鼻筋がスッと通ったそれはそれは美人さんになりました。
いわば、クロは「醜いアヒルの子」だったわけです。

そして、クロはどういうわけか一番の新入りである女房に、すぐさま懐いたんです。
両親と同居する我が家にあって、ややもすると孤立しがちな女房の立場に、クロが同情してくれていたのかもしれませんね。

今でも時々クロとの思い出話をすることがありますが、女房は必ず「クロには随分と救われた」と言う言葉で締めくくります。
彼女が人知れず涙を流す時、そばでじっと愚痴の聞き役になっているクロの姿が目に浮かびます。

そのクロの死は思いがけず突然来たんです。
心臓病でした。前日まで普段と何一つ変わらなかったんです。
いつもの朝になるはずでした。でも違っていたんです。荒い息を苦しそうに繰り返し、身動き一つできないクロを見つけて大慌てで病院に駆け込んだんです。

残念ながら医師にも手の施しようのない状態だったんです。今だったら、動物病院の設備もレベルも当時と比べれば格段と進化しているので、ひょっとしたらと思わないでもありませんが…

結局ほとんど何もしてやることも出来ないまま、クロは家族に見守られる中ではかなく逝ってしまいました。
最後の瞬間、カッと口を大きく開いたまま、見る見るうちに体が硬直していく様は、今でも目に焼き付いて離れることはありません。14年の生涯でした。

それは、私と女房が結婚してわずか2年後のことでした。
女房は今でこそ、亭主を尻に敷くようなたくましい女になりましたが、結婚当初は、亭主に余計な心配をかけまいと、苦しい胸のうちや悩みを一人でこらえてしまうようなところがあったんです。

そんな彼女にとって心強い味方であり、おそらくストレスを発散できる数少ない存在であったクロを突然失ったことは、間違いなく大きなショックであったと思います。

そんな時亭主ってやつはあまり力になれないもので、悲嘆にくれる女房を励まし、あるいは一緒に泣いてくれたのがどうやら母だったみたいです。

愛する猫の死を、ともに嘆き、ともに悲しみ、ともに慰め合うことで、女房は母を、母は女房を、認め、打ち
解け、そして、二人だけの絆を育んでいったのだと思うんです。

結果として女房は、クロの生存中も、そして死んだ後でも、クロと言う猫の存在に助けられたと言うことになるんです。

クロよ!本当に、本当に、ありがとう!!



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